「大人の自由時間」改編で、金曜日「モト冬樹のセカンドライフ探し」があっさりと終了。

最終回の総集編でも、響江さんが出演していた部分はオールカットされていて、なんだかまるで、犯罪を起こした芸能人みたいな扱い(-_-;)
あの局の体質がよーくわかった。

代役だった魚住さんは木曜の新レギュラーに抜擢されたみたいだから、局及びスポンサーに気に入られたのだろう。
(響江さん、噛ませ犬やん。・゜・(/Д`)・゜・。)

話変わるけど。

ここ一年、響江さんのネット上の発言がまったくないのはどう受け止めればいいのだろうか。
公式だろうが私設ファンサイトだろうが本人が関わっているのが明白なHPで、あそこまで放置する響江さんの姿勢を私は問いたい。
年末年始の挨拶すらないし。結婚報告もないし。
何一つファンと共有する気ゼロ。

数々送ったメッセージを読んでくれているのかどうかすら、もはや怪しい。こうまで反応ゼロとなったら応援テンションがどんどん下がってくるのが正直なところだ。
元スタイリストさんのブログじゃないけどやっぱり「鏡の法則」ですよ。
ちっとも歓迎されている気がしなければ、こちらも応援意欲が湧いてこない。
唯一の「つながり」であるのに・・・おざなりにしすぎではないだろうか。

もう、HPに集うファンのことなんかどうでもいいんだろうなぁ。
もしこれが誤解だというなら、響江さんの芸能人としての機転の足りなさ、アプローチの悪さだ。
誤解する側のせいではない。
なぜなら向こうはプロでこっちは客だからだ。

結局あれなのかなぁ。
響江さんは地味な職業女優さんとして、芝居好きのファンの人達と細々と歩んでいくのが、一番幸せなのかもしれないなぁ・・・・。
そう思えてきたよ。
もともと三田さんも、名脇役となる役者を育てたくてマネージャーになった人だし。

そう考えると、私みたいなファンは不要だ。
響江さんサイドにとっても不要だし、私もまた満足できない。
身を引くときに来ているかもしれないと思う。

でも御本人がもし、タレント業に少しでも野心があるなら、根本的に何か変えなくちゃいけないところがあると思う。
その「何か」がうまく言語化できないんだけども・・・。

何ていうか、努力のわりに、押さえるべきポイントが、いつもどこか少しずれている気がしてならないのだ。
(そう考えると降板事件は象徴的だったとも言えるかも。かつてCD発売イベントで一人だけ歌唱拒否したのもまたしかり)

大事なポイントを押さえていないばかりに、一言余計だったり、逆に大きな一つが抜けていたり・・・響江さんの失敗って、思い起こせばそういうのばかりだ。
俗にいう「要領が悪い」ってやつなんだろうけど・・・・
天然なんて可愛いもんじゃないぞ、かなり死活問題だぞ、あの要領の悪さは。(タレント界に足を踏み入れる気ならばの話だが)

一般人じゃないんだから周囲の人達の評判が良いことよりも、外からの、芸能人としての評判のほうが大事だっちゅうのに。
わかってないなぁ。

わかってないのは私かなぁ。

・・・ワケわかんなくなってきたので、ちょっとファンお休みします。
復活となるか、このまま関心が離れていくかはわかりませんが、HPはけっこうお金も手間もかかっているので資料館として残しておきます。

それじゃ、ごきげんよう。


コメント

せっかくいい役で出ているのに残念ですね。

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