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「態度でかいが気は小さい」辻沢響江です、の挨拶はよかった。
初めて笑ったかも。

響江さんのスタイリストさんの記事です。
http://plaza.rakuten.co.jp/loveyuko516/diary/200712220000/

この回の服装・・・個人的には上のジャケない方がよかった。
できればもうちょっと若作りでお願いしますー!
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ゲスト三枝成彰・健起兄弟。
演出家さんと作曲家さんだそうだが、私はどっちも知らない。
テーマがセカンドライフだから、ある程度年輩のゲストに限られるんだろうな。

さて響江さんである。
眼鏡かけるとオーラが目減りすると思うけど、他の人はどう思ってるんだろ。
デザインのせいかもしれないが老けて見えた。

三田寛子が梨園に嫁いでから眼鏡をかけてテレビに出るようになって、
「(彼女は)あるところから下りた」←タレントの責務みたいな事だと思う
「完全な安全地帯に入った」←テレビに出るのに理由付けがいらなくなった
と評していたコラムニストがいたけど・・・・
要するにタレントの
「私はこういう者である」「こういうスタンスでテレビに出ている」
無言の自己申告として読み取られてしまうわけだ。
タレントの眼鏡とはそういう記号の意味を持つわけである。

で、響江さんはどういうつもりなのだろうか。
意味なくかけていたのなら、ちょっといろんな意味で無防備に思えたけど。
美人すぎて邪魔にならないようにか?
眼鏡をかけると「よーく見たら、美人」程度になるしな。

なんだよ~!

http://eigasai.shinkaichi.or.jp/crosstalk.html

こんなのが神戸であったとは・・・・
女優さんのファンになっておいて言いづらいが、私はあまり演劇に興味がない。
もちろん響江さんの出演ドラマは殆ど見ているし、雰囲気があって、凄い素敵な女優さんだなぁとは思うけれども、私が好きなのはタレントとしての響江さんなのだ。
だから、ファンになって以来、こんなに嬉しかったことはないかも、という今回のレギュラー出演(感涙)
速攻で電気屋に走ってBS環境を整えた。

で、BSデジの番組って初めて見たけど、ノリはNHKに近いなあ。
すごくまったりしてて、ファンでなければ見るというより流しておくかんじの番組。それがまた、一緒に過ごしてるかんじがして嬉しい。

「生放送は何十年ぶり」と言っていた響江さん(なんか、ものすごく歳とってるみたい・・・)、
たぶん歌手時代以来の20数年ぶりだったと思うけど、緊張が滲み出ていたあの頃と違い、時おり進行をトチりながらも堂々として見えた。
「それではCMです」なんて言ってる響江さん見て、不覚にも涙出そうになった。感動して。

「タレントとしての響江さんが好き」とは言ったけど、響江さんは俗に言う、タレント性はそんなにある方ではないかもしれない。
芸能界で暮らしているというより、芸能界に出勤しているタイプの芸能人だと思う。
で、そんな響江さんだからして、番組にゲストとして迎えられるよりも、司会の立場に回ったほうが絶対に生きると思っていたのだが、思ったとおりだった。

*****************

初回のゲストは野口五郎。
「セカンドライフ」がテーマなので、趣味のことなど聞いていた。
響江さんが初めてファンになった人だそうな(本当?)
そういえば親戚のお姉ちゃんもファンで、部屋中にポスター貼ってたなぁ。私はカックラキンぐらいしか知らないけど。
来週以後はゲストが地味になるけど、また書くことがあればアップします。
毎週3時間だよ~。幸せ。




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